対話から生まれる“よりよい合意”へ(3年生社会)

資料を読み取りながら、立場や価値観の違いに気づき、どこが対立点になるのかを確かめていました。

グループでは、自分の考えを積極的に伝え合い、違いを認めつつ共通点を探す姿が印象的でした。

話し合いの結果、対立を調整し合意をつくるうえで、きまりが果たす役割を理解していました。

多様な意見を尊重しながら合意形成を図る力は社会で生きていくうえで大切な力です。