“風”を形にする造形表現(2年生美術)

2年生の美術では、風という見えないものを、感じた印象から立体で表す学習に取り組んでいました。

これまでの経験やイメージがそれぞれ異なるため、粘土の形にも個性が表れ、さまざまな“風”の姿が生まれていました。

粘土の道具の使い方も確認しつつ、細かな表現に挑戦していました。

どの作品も今後の完成が楽しみです。